こんにちは!東京で唯一の施術法で不妊症を改善
不妊鍼灸を得意とした東京足立区のすずらん鍼灸院の大島です。

 

現在不妊症に悩んでいる女性の方が増えており、結婚している夫婦の6組に1組が不妊治療を受けているという研究結果もあります。

 

では、不妊症になってしまう原因には何があるのでしょうか。

 

ここでは、不妊症の原因についてと、最近、鍼灸院や整骨院でも行われている、鍼の力で不妊症を改善するという不妊鍼灸という方法についてもご紹介します。

 

『不妊症の原因にはどんなものがあるの?』

東京、不妊鍼灸

 

不妊症の原因には、排卵に問題があるものや子宮筋腫や子宮内膜ポリープなどの子宮に問題があるものなど、女性側が原因で不妊症になってしまうものと、性機能障害や無精子症などの男性側が原因となっている場合が考えられます。

 

また、女性の体内で何らかの原因により上手く受精が行われない場合や、子供を作る力のない精子や卵子がある場合など、原因不明の不妊というものもあります

 

ですが、不妊症になる原因には「冷え」が大きく関係していることもあります。

 

身体が冷えていることで血液循環も悪くなり、その結果として生殖機能を低下させているといえるでしょう。

 

ここで注目したいのが、不妊鍼灸です。

 

鍼灸治療をすることで血液のめぐりを良くし、冷え性を改善する効果もあります

 

また、自律神経を整える効果もあるので不妊症の原因であるストレスも緩和することができます。

 

『まとめ』

 

不妊症になってしまう原因には、性機能に関係するもののほかに、冷えやストレスがあります。

 

自分で改善できるポイントは改善することに加え、不妊鍼灸治療を受けることで、血液循環を良くし、自律神経を整えるなど、妊娠しやすい身体を作ることができます。

 

ほかにも何かお困りのことがあれば、お気軽にすずらん鍼灸院にご相談下さいね。