こんにちは!東京で唯一の施術法で不妊症を改善
不妊鍼灸を得意とした東京足立区のすずらん鍼灸院の大島です。

 

不妊症とは「子供をつくる目的で1年以上性交をおこなっているが妊娠が成立していない」状態のことです。

 

自分の力だけでは治療することが困難なため、不妊症になっている方は様々な不妊治療を受けています。

 

それではこの不妊症を引き起こす原因にはどんなのがあるのでしょうか、そして何故その原因に対して不妊鍼灸は有効なのでしょうか。その理由についてこれからお話します。

 

『不妊を招く2つの原因』

 

東京、不妊鍼灸

 

不妊症の原因としてあげられるのが「月経周期の異常」です。

 

月経周期は25日から38日までが正常とされていますがそれよりも短かったり長かったりすると、排卵がうまくいかなくなり不妊症となる恐れがあります。

 

2つ目の原因は「ホルモンバランスが乱れている」ということです。

 

排卵を促すためにはエストロゲンや黄体ホルモンといった女性ホルモンが必要不可欠ですが、強いストレスを受けていたり不規則な生活を送っていたりすると女性ホルモンの分泌が減少します

 

その結果、ホルモンバランスが乱れてしまい不妊症を発症してしまうのです。

 

不妊鍼灸は子宮や卵管の血行を良くし、更にホルモンバランスを整える効果を持っているので、上記の原因を取り除くことができ妊娠しやすい体をつくることができます。

 

『まとめ』

 

不妊症は体の特定の場所が痛くなるということがないので自分では気づきにくい症状でもあります。

 

ですが放置しておいても改善することはないため、不妊鍼灸などを利用してその原因をなるべく早く取り除くようにしなければいけません。

 

もしも「子供がほしいけれど、なかなか上手くいかない」と妊娠のことについて悩んでいましたら、いつでもすずらん鍼灸院に相談に来てみてください。