こんにちは!東京で唯一の施術法で不妊症を改善
不妊鍼灸を得意とした東京足立区のすずらん鍼灸院の大島です。

 

妊娠は、若い年齢の方がしやすくて比較的安全に赤ちゃんを産むことができると見られています。

 

ですが、若くなくても妊娠に大事なことを理解すれば自分の良いタイミングで出産ができます

 

正直、不妊治療や不妊鍼灸に抵抗があるという方は少なくないでしょう。

 

そんな方も含めて妊娠についての知識を深めていき、妊活をしていきましょう。

 

『妊活をするために行った方が良いこと』

 

東京、不妊鍼灸

 

妊活をするうえで不妊治療や不妊鍼灸という選択肢がありますが、まずは基礎体温を測ることです。

 

安静時の体温のことを基礎体温というのですが、月経の周期に合わせて測っていくと、体温が低い時期と高い時期が出てきます。

 

実は月経周期の低温時と高温時の間にあるのが排卵期なのです。

 

基礎体温を測ることで排卵日が予測できるのに役立ちます。

 

食事や栄養についての知識を得るのも大切です。妊活に良い栄養素なのがたんぱく質です。

 

たんぱく質に含まれているコレステロールは、女性ホルモンを増やすには大事な材料なので、妊活にはぴったりな栄養素になります。主に肉や魚を1回の食事で200g、卵は2個以上摂るようにしましょう。

 

これらに気を使えば、妊娠ができる可能性が上がります

 

『まとめ』

 

妊活は、基礎体温を測ることや食事の他にも、心と体の健康を保つことや夫婦での営みなどいろいろすることはあります。

 

日ごろの生活を見直してやれることから少しずつ実行していきましょう。

 

もし、それでも不妊が治らない場合は、不妊治療を考えるか、もしくはすずらん鍼灸院に連絡いただければ不妊鍼灸などのご相談に乗りますので検討してみてください。